結婚式では、新郎側と新婦側でそれぞれ受付が分かれているケースが多いのですが、どちらが新郎側でどちらが新婦側の受付なのか分かるように、受付サインというものを置きます。

その受付サインを、フランフランのリングフォトフレームを使って簡単おしゃれに手作りできるのです!

指輪型のフレームで、とっても可愛いです♡

受付サインだけでなく、ウェディングフォトやインテリアとしての活用法についてもまとめたので、ぜひ参考にしてみてください☺

Francfranc(フランフラン)のリングフォトフレーム

・名称
サリー リングフレーム

・金額
1,080円(税込)

・サイズ
8センチ×8センチ

・色
ピンク・クリア

フランフランのリングフォトフレームの画像
フランフラン公式ホームページはこちら

 

 

フランフランのリングフォトフレームで受付サインのDIYアイデア

フランフランのリングフォトフレームを2つ揃え、それぞれに「新郎」「新婦」と分かるように文字やイラスト・写真などを入れます。
英語で文字を入れるとおしゃれな感じになりますね!
英語では、新郎は「groom」で新婦は「bride」と言います。

 

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文字やイラストは、手書きでも、パソコンで作って印刷してもいいですね☺

色は、クリアとピンク2色買って、新郎がクリアで新婦がピンクにすると分かりやすいです。

受付サインとしてではなく、受付に新郎新婦の写真を入れて飾っておくだけでも素敵ですね!

 

 

フランフランのリングフォトフレームをウェディングフォトに使用するアイデア

受付サインだけでなく、ウェディングフォトに使うことも可能です。

フランフランのリングフォトフレームの中を取って、フレームの中に入って写真を撮ると素敵です!

 

遠近法を使ってリングフォトフレームをカメラの近くで持ち、新郎新婦はカメラから離れたところにいると、いい感じで写真が撮れます。

ビーチで、リングフォトフレームを砂に少し埋めて撮ってもオシャレですね。

フランフランのリングフォトフレームをインテリアとして飾るアイデア

受付サインやウェディングフォトとして使った後は、結婚式の写真を入れて部屋にインテリアとして飾ってもオシャレです!

私はティファニーのカタログを切り抜いて、リングフォトフレームに入れて飾っています。

フランのリングフォトフレームの画像

まとめ

Franc franc(フランフラン)のリングフォトフレームは、インテリアとしてだけでなく、結婚式でも様々な用途で使うことができます。

受付サインを作ったり、ウェディングフォトを撮る際に、ぜひ参考にしてみてくださいね☺